リガトーニ(パスタ)調理してみました

レシピ

今回、酒のやまやさんでみたことのないパスタを発見したので購入してみました。

リガトーニ: Rigatoni)は、パスタの一種。

形状は短い環状で中心に大きな穴が開いていて、外側には筋状の模様が入っている。マカロニペンネなどのショートパスタに区分される。

よくカルボナーラなどのクリームソースや、ミートソースアマトリチャーナ、パイヤータ(子牛のもつ)とトマトを使ったソースなどで和えられる。

リガトーニ – Wikipedia

リガトーニは濃い味のソースと相性がいいらしい

レシピサイトを検索してみると、どうやらボロネーゼやカルボナーラ、ホワイトソースなどのしっかりとした味のパスタソースとの相性が良いとのことです。

茹でてみます!

一個一個が大きなパスタなので茹で時間は結構かかります。

今回は私の好みでアルデンテにしましたが沸騰したお湯で15分ほどかかりました。

ソースを作る

グルメノートさんのページが色々な調理法を紹介されていて参考になりました。

私は家にあったホールトマト缶とソーセージ、玉ねぎとシュレッドチーズでソースを作りました。

Amazonでもリガトーニが購入できます。

食べた感想

一つ一つにしっかりとした食感があってよく噛んで食べる事のできるパスタです。

よく噛んで食べることが苦手な早食いさんにはおすすめのですよ!

パスタの外側の溝にパスタソースが良く絡んで美味しかったです。

うちの子供
うちの子供

硬いところも、柔らかいところもあって美味しかった。

子供にも好評でした。

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